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南裏健康のパラグライダーでの遭難事故がスゴい!【激レアさん】

「激レアさん」にパラグライダーで遭難事故にあった南裏健康さんが特集されますが、南裏健康の嫁(妻)でもあり同じパラグライダーでの活動をされている南裏保恵さんもハンパない事が判明しています。

南裏健康の経歴WIKIプロフィールがかなりの武勇伝になっているのは業界でも有名ですが、妻の南裏保恵さんまでも伝説になっているとは、おったまげるであろう。

今回はそんな南裏健康の経歴プロフィールや生きる伝説をみて行きたいと思います!

南裏健康の経歴WIKIプロフィールがスゴい!

ネーミング:南裏健康(みなみうら たけやす)
生まれ:1957年
年齢:62歳
出身:奈良県

彼はメインにクライミングを得意としていますがなぜこのような競技に興味を持ったのかということが気になりますが今現在クライミングを始めて40年以上起こるスーパーキャリアを誇るベテランでもあります。

もちろん自分で登ることも得意としていますがその他にはクライミングをチャレンジする初心者や経験者などをレクチャーする指導者でもあります。

リヴァイエールコーチをしているわけであり数々の実績や指導経験が豊富でクライミングの団体なので争うイベントなどにも積極的に参加し優勝させている請負人でもあります。

元々重大から山に登ることを興味としてもちそこからクライミングなどに魅力を感じてはまっていったと語っていますが特に難易度が高いエリアや崖などをメインとして登るロッククライミングをジャンルとして取り扱ってきました。

現在でも山に登ることを趣味としてリスクが高い山でも平気で上りを得たりグローバルレベルでも注目を集めてきてる登山家の一人でありその行動力とチャレンジ精神は世界的にも評価されています。

またスピリッツ精神なども豊富でクライミングの基本のカリキュラムを作った第12者でもありレクチャーする指導方法は常に定評があり登山に対する思いは誰にも負けないというぐらいの情熱家でもある。

彼曰く

「自分の本当の限界に対して、どこまで挑戦できるのかを続けて生きたい」

と語っておりインタビューの中でも登山の魅力や自信の熱などを熱く語っていました。

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南裏クライミングスクールとはどんなスクール?

現在彼はクライミングのスクールを開講しそこで多くの初心者や経験者たちの指導にあたり日々リスペクトされている存在でもあります。

元々クライミングとはフリークライミングと言って道具や器具を使わない岩登りのことでありそこから山にジャンルを変えて登ることをクライミングとかと言うこともあります。

しかしながら高いレベルのエリアを登る時にはリスクを生じるために命綱などの道具を使い自分の体をリスクから守ることも行います。

あくまでも安全第一に楽しいの競技でありのぼるまでに挑戦する高さのジャンルにもよりますが登りきった時には達成感がハンパないと言われています。

あくまでもスポーツの一種として注目されているクライミングですが自然の中で岩や山に登るというチャレンジスピリットは体を動かす上では最高の健康だと思いますし運動にもなるということで近年では高齢者たちにも人気があります。

しかも細かいルールや定義などが全く存在しなく用は登り切ったらそれで目標達成なので非常にシンプルなスポーツでもあり体を鍛える上でも最高のジャンルだと思います。

彼はこのスポーツによって様々な人たちに伝えたい想いがあるということを常日頃からおっしゃっておりとにかく登りきった達成感を味わうには日頃からの努力も最低限必要であり登り切るまではそれなりのリスクが生じます。

このようなこともきちっとスクールの中で指導していきそれなりの意識を持って取り組む必要があると日々語っています。

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南裏健康の遭難事故とパラグライダーがハンパなかった!

彼は過去に遭難事故を起こしてパラグライダーでとんでもない体験をしています。

その背景にはパキスタンの山の頂上まで登りきった時にその事故は起こったと言われています。

一旦山の頂上からパラグライダーで到達したのが良かったんですがそのタイミングでいきなりパラグライダーの風向きや方向がバランスを崩して方向が変わりそのまま下に落下して墜落した事故であったのです。

しかもそのまま落下して終わりということではなくその乗っていたパラグライダーが岩に引っかかってそのまま彼ごとが宙吊りになってしまったということです。

この状態だけでもイメージすれば相当なリアリティでとんでもない風景になっていたと思いますが、彼はそこから救助や脱出するにも身動きが取れずになんとそこで一週間も過ごしていたということです。

人間がパラグライダーで宙吊りになった状態で一週間も耐えられるんでしょうか?

そもそも宙吊りになった状態で排便や食事をすることも困難だとと思いますので、彼の生命力はとんでもないことがここで計り知れると思います。

なんとかその状態で地上から約2000 M の断崖絶壁を登って救助されたと言われていますが、それにしてもすごいシチュエーションで命拾いしたと思います。

この事故が起こったのが90年代ですから当時はメディアでも世界的に報道されかなりの話題になったことは有名な話です。

当然彼は救助された時には涙を流し命の尊さを思い知ったと言われていますが、それでもまだ彼は山登りや行動自体を止めようとしていないく、むしろ情熱を注いで山に登っているわけですからその熱は本当にハンパないと思います。

南裏健康の嫁(妻)南裏保恵もエグかった!

ここで彼の家族関係をピックアップしていきたいと思いますが嫁には保恵さんという妻がおりこの人物も何と彼と同じようにクライミングをやるということです。

しかもその腕前が彼と同レベルだということで元アジア王者の称号を持っており実績はかなり十分です。

今現在はこの二人でクライミングのスクールを経営しており、嫁さんの方も多くの方からの支持や称賛を受けて活動しています。

スクールのモットーはとにかく楽しんでクライミングで生きがいを感じることをコンセプトにしていますが業界を引っ張っていくのはこの二人だと噂されておりイメージでは敷居が高そうなクライミングでも十分初心者でも遊べるようにしているということです。

現在でもこのような活動を活発に行っている夫婦共々ですから今後も事故だけは気をつけて旦那のような経験をする人はあまりいないでしょうから、遭難事故にあっても人がしたことのないような体験をしている彼がいれば十分にリスクヘッジになるでしょう。

そう考えると安心してレクチャーを受けているのかもしれません。

今後の活躍に大いに期待したいと思います。

最後までご覧いただきまして本当に有難うございました。

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